※こちらは終了しました。
内容
実際の地震を想定した身体の守り方、避難の仕方を学びました。
日頃の備えについて、必要な量や物について教わり、リュックの重さや、避難者名簿の活用等を教えていただきました。
開催日時
2026年6月6日(土) 10:30
開催場所
アンフォーレ ほっとスペース
アンフォーレ3階Kenko
講師
防災ママかきつばた/防災士
出口志穂さん
対象
3歳までのお子さまの保護者。保護者の方だけでも、お子さまと一緒でもご参加いただけます(託児はありません)
料金
無料
定員
20組
お申し込み方法
※募集は締め切りました。
WEBフォームよりお申し込みください。
申込受付日時
2026年5月16日(土) 10:00 ~
注意事項
・参加できなくなった場合は早めにご連絡ください。
・HPに写真が載ることがあります。支障のある方は当日スタッフにお伝えください。
・講座中の写真、動画の撮影はご遠慮ください。
・午前8時時点で、安城市に、暴風警報、南海トラフ地震の予知警報または警戒情報が発令された場合、講座・イベントは中止します。その他、地震等の災害により中止となる場合もあります。
・お申し込み内容に変更があるときは、おやこでのびっこ安城 0566-77-7085 までお知らせください。再度入力されると、重複してカウントされてしまうためです。
・申し込み後こちらから送付する受付完了メールに記載のお知らせ内容をご確認ください。
当日の様子


アンケート
- お話を伺って、改めて防災意識が高まりました。毎週末ガソリンを入れているので、半分になったら給油、はなかなか難しいですが、入れられる時に入れていきたいです。備蓄用の水も今年期限を迎えるので、早めに入れ替えます。
- やるべきことがまだあるなと思いました。家族写真は盲点でした。
- 物資の備蓄量など、具体的に知れてよかったです。
- 息子が生まれてから地震にあってないので、準備が夫婦二人分だったので、自宅に帰ったら、すぐ見直そうと思いました。
- 数年前に防災リュックは準備したものの、実際地震にあったときの詳細、対応が分かっていなかったので、じっくり話が聞けてとてもよかったです。
- 防災意識を高めることができました。夫婦二人分の防災バッグは用意しているけど、子どもの分は用意していないので、準備したいと思う。トイレの写真を見て、清潔ではないことや、子どもではあそこで排泄するのはムリだと思うので、できるだけ、自宅で避難できるようにしたい。
- オムツの活用ができると知り、とても勉強になりました。
- 子どもも産まれたので、改めて日頃からの備えが大切だと感じた。小さなことからでもいいから、何か一つ、今日始めようと思う。
- 町内の防災倉庫に赤ちゃん用品があると思っていたので、無いことがわかり良かったです。
- 防災の意識が高まりました!備蓄しようと思います!